ホームページはインターネットを通じて世界中で見られている、とはよく言われていますが、サイトの管理運営者としては、あまり実感はありません。
特に当サイトは、日本語だけしか扱っていませんし、内容もいかにも日本的です。
現在は通販も扱っていないので、日本国内というより、ご来店いただける範囲、鳴門市とその周辺だけを対象としているような感覚も多分にあります。
「お店の紹介」の中の地図も、実際そうなってしまっています。
ところが、「アメリカでホームページを見ていて、徳島に来たから寄ってみた」という方もいらっしゃいますし、英語でのスパムメールも時々来ます。
先日、アメリカのノースカロライナから、鳴門教育大学へ研修に来られたという方が、何人かいらっしゃいました。
高知や広島の大学とも共同で、毎年行き来しているそうです。
当サイトのURLをお教えしたので、ひょっとしたらアメリカで見て下さっているかも知れません。
アメリカまでお菓子を送ってこい、とおっしゃっていましたが、まさに「インターネット」という感じです。
英語バージョンのKaho-Fukuoka Websiteも作らなければならないのか、と頭を悩ませています。
平成13年7月6日
ご意見、ご質問、ご感想を是非お寄せ下さい。
お名前:

メールアドレス:

ご感想:


ちょっと一言へ
トップへ