トップ ヘルプ 新規投稿 新着記事 記事一覧 画像一覧 検索

■ [新規投稿]からどんどん書き込んでください。
■ 楽しく情報交換をしましょう。
■ [ヘルプ]には必ず目を通してください。



/ ▼下のスレッド
■67 / 親記事)  おいしかったです。
□投稿者/ piapia -(2006/01/08(Sun) 10:18:24)
     初めて投稿いたします。 
    先日香川県からお店を訪ねたものです。
    和菓子歳時記をいつも見ておりましたがどうしても食べてみたくなって足を伸ばしました。まず色合いと形の美しさに感心し、食べてみてなんともいえない上品なおいしさに感動しました。それと安さにびっくり!!あんなに手間暇かけたものをあんなに安く売って大丈夫なんやろうか?といらぬ心配をしてしまいました。
    (失礼!)
    趣味で和菓子を作り始めて5年になります。ご親切に質問に答えてくださってありがとうございました。大ファンになりました。
     
    なんだか変な、じょうよとだけ書いた投稿が送られてしまったようです。削除お願いします。
引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■68 / ResNo.1)  Re[1]: おいしかったです。
□投稿者/ 菓舗ふくおか [メール] -(2006/01/08(Sun) 17:24:33)
http://www.kaho-fukuoka.co.jp/
    piapia様

    この度はお買い上げ下さいましてありがとうございました。
    わざわざ香川県よりお越し下さったとのこと、重ね重ね御礼申し上げます。

    通信販売をすれば、遠方からご足労を願わなくても良いのですが、
    http://www.kaho-fukuoka.co.jp/tsuushin.html
    に記述している通りですので、本当に申し訳ございません。

    価格は、確かに京都などとは比べ物にならないと思いますが、
    地域性も考慮して決めております。
    でも原材料は、徹底的に厳選した良い素材を使用しておりますのでご安心下さい。

    和菓子を作っていらっしゃるんですよね。
    またこの掲示板に、写真なども投稿していただければと思います。
    本当にありがとうございました。
引用返信/返信
レス記事表示 → [親記事-1]



/ ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■63 / 親記事)  ハッピーニューイヤー♪
□投稿者/ keppi -(2006/01/02(Mon) 00:56:54)
    ふくおかさま

     あけましておめでとうございます。
    今年も、ふくおかさまの御活躍お祈り申し上げます。

    先月の「赤い服」は、「竜田姫」の袖のようにサンタさんの袖なんですか?フワフワがとても可愛くて美味しそうでした。すごいアイデアですね。
    お正月を、和菓子と抹茶で寿げるとシアワセな一年が過ごせそうな気がします。
    干支をういろうで作ってみました。褐色の方はシナモンときなこで八橋風です♪

1600×1200 => 240×180

1136131014.jpg
/410KB
引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■64 / ResNo.1)  Re[1]: ハッピーニューイヤー♪
□投稿者/ 菓舗ふくおか [メール] -(2006/01/03(Tue) 06:29:27)
http://www.kaho-fukuoka.co.jp/
    keppi様
    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願い申し上げます。

    お菓子の解説が全然できていないので、
    何を表しているのかわからないものもありますよね。
    お察しの通り、「赤い服」はサンタクロースのコスチュームを表しています。
    袖や裾などの、特徴的な部分をクローズアップしてみました。

    干支のういろう、なかなか可愛くできていますね。
    形はシンプルなまま目・耳・口だけで戌を表す手法は、上級者の技だと思います。
    いつもながらさすがですね。
引用返信/返信
レス記事表示 → [親記事-1]



/ ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■61 / 親記事)  NO TITLE
□投稿者/ keppi -(2005/10/16(Sun) 22:44:03)
    ふくおかさま

     こんにちは。10月というのに夏のように暑かったり気候不順な日が続きます。
    私は普段、季節感のない生活をしているので、ふくおかさまの神無月の上生菓子を拝見して、秋を満喫いたしました。具象から抽象、広大な風景から自然のクローズアップまで、1970年代サイケ調あり(秋の山道)書道調あり(秋の風)見ているととってもワクワクしました。これからも楽しみにしております。

引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■62 / ResNo.1)  Re[1]: NO TITLE
□投稿者/ 菓舗ふくおか [メール] -(2005/10/19(Wed) 06:19:00)
http://www.kaho-fukuoka.co.jp/
    keppi様
    いつも書き込みありがとうございます。

    現代人は普段の生活の中で季節を実感することが、必然的に少なくなってしまってますよね。
    そんな乾いた生活に、和菓子が僅かでも季節の彩りを添えることができれば幸いです。

    それにしてもkeppi様は、いつも独自の視点に立った、菓子屋には真似のできないユニークな見方・評価をして下さいますね。
    当店のお菓子の新しい側面を見つけて下さってるようで、とても嬉しいです。
    これからもよろしくお願いいたします。
引用返信/返信
レス記事表示 → [親記事-1]



/ ▼下のスレッド / ▲上のスレッド
■59 / 親記事)  はじめまして
□投稿者/ 諸星 [メール] -(2005/09/17(Sat) 10:20:10)
     突然のメールにて失礼いたします。東京に住む 諸星と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
     インターネット検索中、幸運にも ふくおか様のHPに出会い、和菓子歳時記に掲載された数々のお菓子の美しさに感動し、メールさせて頂いた次第です。(今まで見た事のない斬新で美しいデザインにびっくりです!、薀蓄も楽しいです!!)
     実は私、子供の頃から和菓子が大好きでした。和菓子屋さんの店頭に並ぶお菓子の季節ごとに様変わりする姿や色の美しさ、木の葉などをあしらったかわいらしさに、いつもワクワクしていたものです。(もちろん食べるのも大好きです!)
     何とか自分でも作ってみたいと思い、料理本や教室などを探したりしましたが、なかなか自分にあったものが見つからず、何冊か買い揃えた本を読みながら時々暇を見つけては、素人和菓子作りにいそしんでおります。
     本当はすぐにでもお店にお伺いしたいのですが、鳴門はちょっと遠くて‥残念、でもいつか行ってみたい!
     これから、時々HPに遊びに立ち寄らせて頂きたいと思います。よろしくお願いいたします。

引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■60 / ResNo.1)  Re[1]: はじめまして
□投稿者/ 菓舗ふくおか [メール] -(2005/09/18(Sun) 09:04:20)
http://www.kaho-fukuoka.co.jp/
    諸星様
    書き込みありがとうございます。
    また、当店ホームページを楽しんでいただけて何よりです。

    ここには趣味で和菓子作りを楽しんでいらっしゃる方も大勢訪れて下さっています。
    作り方をメールで相談される方、作品の写真をこの掲示板に投稿して下さる方、趣味の範囲を超えて和菓子職人を目指す方もいらっしゃいました。

    和菓子というものは決して敷居の高いものではなく、誰にでも簡単に作ることができるものだと考えています。
    諸星様のように気軽に和菓子を作る方が増えるのはとても素敵なことですので、ご自分のペースで和菓子作りを楽しんでいただければと思います。
    この掲示板にも、いつでも気軽に書き込んで下さいね。
引用返信/返信
レス記事表示 → [親記事-1]



/ ▲上のスレッド
■57 / 親記事)  向日葵
□投稿者/ keppi -(2005/08/05(Fri) 08:41:07)
    おはようございます。今月の上生菓子もアーティスティック!
    ふくおかさまの御作品の色の美しさは独特ですね…。
    友禅流しや夕立の後、具象だけど抽象的に見える所が大好きです。
    岩うつ波はクールだけど百人一首の源重之の恋の歌ですか?

    H14年8月の向日葵をマネして作ってゴッホ気分になりました♪
1600×1200 => 240×180

1123198867.jpg
/337KB
引用返信/返信

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■58 / ResNo.1)  Re[1]: 向日葵
□投稿者/ 菓舗ふくおか [メール] -(2005/08/12(Fri) 12:42:51)
http://www.kaho-fukuoka.co.jp/
    keppi様
    返信遅くてすみません。

    毎月思うことですが、色の使い方は本当に難しいですね。
    1個のお菓子の色だけではなく、6個全体のバランスも考えなければなりません。
    その季節らしい色調を多めに用いながら、
    程よく様々な色彩をちりばめられるよう努めています。
    なかなか思い通りにはいきませんが、形や菓名と共に、
    季節を感じてもらえるような彩りを大事にしたいと思います。

    「風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ くだけて物を 思ふころかな」
    お察しの通り、源重之のheartbreakな歌です。
    さすがによくご存知ですね。
引用返信/返信
レス記事表示 → [親記事-1]






Mode/  Pass/

トップ ヘルプ 新規投稿 新着記事 記事一覧 画像一覧 検索

- Child Tree -